針と糸。
針と糸を結び方は下のようにします。

糸をつけるとき、ある程度の大きさのある針ならいいのですが、小さい針になるとやりにくく手仕方がない。また針の数が多くなると肩が凝ってしまいます。釣りをするときは針は多めにもっておいたほうがいいのですが、この肩こりと老眼の影響のためたくさん用意できないのいたかったところ。。。
糸巻機HAPYSON YH-720
糸巻を電動でやってくれるのがこのアイテム↓です。3500円もしましたがちゃっちいです。。。

これ、真ん中に針をセットして糸を巻いてくれるアイテムです。アマゾンで3500円、TEMUで800円くらいで売っていました。同じものだったらアリエクやTEMUでかったほうがいいかもしれません。表のプリントは違うけど中身が同一という感じです。
Hapyson YH720 のいいところ
これは小さい針にも対応していて、大きな針と同じくらいの時間で巻き付けることができます。手でやると小さくなればなるほど時間がかかるのでこれはありがたいなと思っています。

今回は大き目のチヌバリとメバル張りでやってみました。↑のメバル張りは結構ちいさいのでが何の問題もなくうまく結べました。根がかりしてもバンバン針を付けかえてできるので次の釣行ではちょっと多めにもっていてってみます。
