久しぶりにゲームをやってみよう。。。。

ゲームのプラットフォーム

 ぷたが小学生の頃、ファミコンやスーパーファミコンがありました。今はX-BOX、STEAM、PS5などいろいろなプラットフォームが出ています。プレイしたいゲームをきめて対応したゲーム機を購入するという感じで昔はよかったのですが、今それをするとゲーム機本体がプタのお財布にはきびしすぎるのが痛いところです。プタが持っているのはニンテンドスイッチのみ。

 スイッチには個人プランが一月数百円ではいれて20年くらい前のゲームが遊べるプランもあって懐かしむのにはいい感じです。ただ今のゲームを遊ぼうとするとソフト一つ6500円前後します。結構高いのがたまに傷です。価格が高いソフトは内容が面白いものが多いのがいいところです。価格高くて面白くなかった気分がわるくなりますからねぇ。。。。\(^o^)/

ゲーミングPC

 ゲーミングPCという言葉が家電量販店やパソコン屋さんでポップによくかかれています。結局のところ

①グラフィック出力がきれい(RTX4070TiなどのRTX….の表記があります。)

②CPUの処理が高速 (Ryzen9などの表記があります。AMDは優秀なCPUが多いのでRyzen9XXXは特にいい感じ)

③RAMが沢山のっている(32GBくらい。)

です。このパソコンを使ってできるのがX-BOXやSTEAMというプラットフォームで動作するゲーム

 これだとゲームが変わってもパソコンにソフトをインストールするだけなのでゲーム機本体を買い揃える必要はありません。パソコンは高いですがゲーミングPCであれば写真や動画の編集もできる(そちらのほうがメインでプタはつかっていますが。。。。)ので高いけどそれなりの価値はあるとおもっています。

STEAM(ゲームプラットフォームの一つ。PC用のソフトが無料で配布されています。)のソフトのラインナップは↑のような感じ。結構な速さで新しいソフトが開発されています。時々、日本語に対応していないものがあります。英語の練習だと思えべばOK。

パソコンゲームソフトは意外とゲーム本体は無料でゲーム内課金の制度でゲーム会社が儲かる仕組みになっているものが多いかんじです。本体有料ソフトもあります。有料ソフト:無料ソフト=7:3くらいな感じです。これだと課金する前に遊んでみてお試しができます結構いいかんじです。ただはまってしまって課金をし続ける人がいて問題になるのも確かで、何事も適当にというのが難しいところです。

X-BOX(ゲームプラットフォームの一つ。PC用のソフトが無料で配布されています。)のソフトは↓のようなかんじです。マイクロソフトが出しているソフトなので外国向けのゲームが多い感じです。

 画面の感じはSTEAMとほぼ同じです。X-BOXでいいのは月額1000~1500円でゲームが遊びたい放題になるところ(気に入れば別途買うことも可能)で色々なゲームをほぼ制限無しにあそぶことができます。

昔のゲームと違う所

 スーパーファミコンやPCエンジンなどの昔のソフトはそれなりの料金がしました。ただ、飽きたら中古として販売されるので手元に1/3くらいお小遣いが戻って来るかんじでした。今のゲームはDL販売がメインで、自分のアカウントに紐づけされますが中古販売できないところが昔と違います。子供の頃は中古で売れるっていうのは魅力的でしたが、おっさんとなった今、子どもが中古として売ってお小遣いを親意外からゲットするというのは良くない気がするのでこれがあるべき姿なのかなぁという気になっています。

 

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